巻き爪ブロックを使って、陥入爪の治療ができるって本当なのでしょうか。

 

ホントだとしたら、嬉しい話です。

でも、陥入爪って巻き爪と何が違うのでしょう。

 

陥入爪とは、爪の先端や横側が肉に食い込んで、炎症を起こしている状態のことを指します。巻き爪は、横がまがって親指にくい込んでいる状態でしたよね。

 

陥入爪と巻き爪は違うようですが、似てますよね。

「巻き爪が進行した状態」という感じです。

 

陥入爪の症状は、かなり痛みを感じるようです。

人によっては、痛みを取りたいために、爪を深く切る人もいると言う話です。

 

でも、そのやり方も一時的には痛みが緩和されますが、爪がのびてくると結局痛みが出てくるんです。一時的な治療であっって、治っていないということですよね。

 

陥入爪の原因は、お肉に爪がくい込んでいるからなんですね。なんとか、いい治療方法があるといいのですが。

 

驚いたことに、この陥入爪が巻き爪ブロックで治るんです。

巻き爪そして、陥入爪でお悩みの方には是非参考にしてほしいですね。

 

でも、巻き爪ブロックはフックを爪の両端にひかける商品ですよね。ひかける爪がお肉にくい込んでいるので、この作業は無理じゃないですか。

 

治った時のことを考えて、装着の痛みは少しくらい我慢した方がいいのかな?

かなり辛いですよね。

 

でも、巻き爪ブロックが装着できないくらいの陥入爪なら病院で治療した方がいいかのしれません。

 

陥入爪は、巻き爪と同じで最初は痛みを感じませんが、ほっておくと大変なことになってしまいます。

 

最悪のケースでは、指を切断するといったことも十分考えられると言うことです。

これは、早めの治療が必要ですね。ですから、あまり痛みを感じないうちに巻き爪ブロックでの治療をおススメしたいですね。

 

巻き爪ブロックは、ばねを爪に表面に装着するだけの器具ですので、違和感がありません。それで、陥入爪の痛みから解放されるのですから、是非巻き爪ブロックを試してみてください。





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